「在宅中国貿易ビジネススクール」第五期生について 転売系でお勧め!


鈴木正行氏の「在宅中国貿易ビジネススクール」第五期生についてレビューをしていきます。

結論からいうと、この情報はお勧めです。

中国のwebショッピングサイトのタオバオから安く仕入れて、
ヤフオクやアマゾンなどで転売して利益を上げる
ノウハウを学ぶビジネススクールです。

転売系でさまよいどの情報がいいか分からない人にとって
救いとなるのではないでしょうか。

主催者は鈴木正行氏です。
レッドタートル株式会社の代表取締役社長です。

YOU TUBEを見ると中々ユニークな方のようで
、見た人を楽しませようとエンターテイメント性を感じます。

このようなビジネススクールを主催
できる人は実績も指導力もあると思います。

NHKで在宅中国貿易が紹介されています。

さらに「経済産業新報2014年10月1日号」にも掲載されるなど
実業界からも注目を浴びています。

在宅中国貿易 注目
怪しい転売などであればNHKに取り上げることなどないでしょう。

また鈴木正行氏のFACEBOOKを見てみますと
在宅中国貿易第一期から第四期生までとよく交流が行われています。

最近では女装マーケティングセミナー、鈴木正行モンゴルの旅完全版
ハロウィン仮装パーティーなど様々な企画が行われています。

また一つはおもちゃ屋さんの講師から
ザ・キングオブファイターズ13のプレゼント、
一つは在宅中国貿易の生徒の女性から
進撃の巨人14巻がサプライズプレゼントされるなど
塾生からも慕われている様子が伺えます。
まさに塾生からすると頼れる兄貴!という感じでしょうか。

もし在宅中国貿易が中身のない塾でしたら
そもそも第五期まで続かないですし、これほど塾生からも
慕われることもないでしょう。

さて中国貿易と言えば日本や欧米の大手メーカーが世界の工場としての
利用価値を認め、こぞって進出していました。

ここ数年は撤退する企業も少なくありません。

理由は中国人の人件費高騰と中国人とのビジネス関係が年々悪化
してきているからです。

ただアパレルはユニクロはじめ相変わらず依存度は高いですね。

企業の進出は一時の過熱ぶりは冷めていますが、
個人輸入は逆に注目を浴びて来ているようです。

タオバオやアリババと言ったwebサイトが一部日本人の間で
密かに注目を浴びています。中国内で作られた商品を
主に扱っているため、日本国内で仕入れるより非常に安く仕入れることが
出来るメリットが個人転売業者には魅力なのです。
その利益率は平均数十パーセント以上にも上るので、
月収が50万~200万以上が可能になるという話です。

鈴木正行氏のスクールのポイントは商品のリサーチ 送金方法 通関手続き
現品の着荷確認 どのようなサイトに幾らで出品
して売り上げに繋げるか というところです。

このビジネススクールでは特に商品のリサーチ方法について説明を
割いているようです。
どのような商品に目を付けるか、そのリサーチ方法も解説されています。
更にリサーチ工数の削減方法もコーチしてくれますので、
日常生活の中で無理なく業務が行えるようになるという
ことです。面倒な支払処理も代行業者に任せれば、
安心して商品の到着を待つことが出来ます。

ただの個人輸入ならばここで完了ですが、
転売はここからが勝負です。

アマゾンやヤフオクが主な出品サイトになりますが、
個別のアイテムを例に仕入れ価格と売上実績を紹介して、
如何に儲かるか強調しています。仕入れたアイテムが狙い通り売れるかどうかは
個々の目利きに依存しますので、
商品リサーチがやはり肝心ということです。

ビジネススクールはその様なリサーチスキルを上げたい人や、転売の
細かな手順を実地で覚えたい人にはとても有効なスクールと言えます。

さらにこの在宅中国貿易の最大のメリットというのは
一度利益があがると自動化によりお金を稼ぐことができるようになるという
ことです。
私は転売などは単純労働作業の枠を出ないと思っていましたが、
これなら自動化により、真の経済的自由を掴むためのきっかけにも
なります。

そういう点でこの鈴木正行氏の在宅中国貿易は他の転売系の塾や
貿易ノウハウとは違う優れたものであると思います。

ただ中国相手なので、デメリットも考慮する
必要があります。品質が落ちる、不良品がある、コピー品が多い、商品ページ画像が現物と違うなどなど。
そのあたりは塾のノウハウでみっちりと教えてもらいましょう。

しかし利益率が高いので、
これらのデメリットを見込んででも実行する価値はあるかもしれません。
初心者が一から転売を学ぶにはとても参考になるスクールです。

私は転売は否定的でしたが転売や貿易で優れた塾ならこの
鈴木正行氏の在宅中国貿易をお勧めします。